限定商品/Limited products

ダーンレイズ スパイスドジン

キングスバーンズ蒸溜所はインディペンデントボトラー「ウィームスモルト」の創設者であるウィリアム・ウィームスが2014年に、ゴルフの聖地として知られるセントアンドリュースからほど近い東ローランドのキングスバーンズの地に創業した小規模蒸溜所です。蒸溜所の建物は1800年代に建てられた歴史的建築物を改修して使用しています。
「ダーンレイズ ジン コテージ(Darnley’s Gin Cottage)」と名付けられた建物に設置された350リットルの小型ポットスチルで3種類のジンを製造しています。いずれもスモールバッチで、ジュニパーの骨太な味わいを軸としたロンドン ドライ スタイルが特徴です。また、同蒸溜所ではモルトウイスキーもつくられています。

サイレントプール ジン プラチナジュビリー

サイレントプール ジン プラチナジュビリーは、故エリザベス女王の戴冠70年「プラチナジュビリー」の際に特別にボトリングされたジンです。ボトルのデザインもプラチナジュビリーに合わせ、サイレントプールカラーであるブルーはそのままに、定番品のコッパーカラーのパターンをプラチナカラーへ変更した高級感のあるものとなっています。

スターワード タウニーカスク #2

スターワード(Starward)は2007年メルボルンにて、創設者デイヴィッド・ヴィターレの「世界中の人に誇りをもって提供できるオーストラリアならではのウイスキーをつくる」というシンプルな1つの夢から始まりました。

彼は夢の実現のため、伝統にとらわれず、オーストラリア産赤ワイン樽で熟成を行いウイスキーをつくり上げました。
それらのウイスキーは彼の人柄とオーストラリアの風土を取り込んだような、気取らずカジュアルに楽しめるウイスキーに仕上がっています。

そのようなウイスキーづくりが評価され、2018年にはアイコン・オブ・ウイスキーより「ベストオーストラリアンウイスキーイノベーター」を受賞しています。

スターワード タウニーカスク #2はオーストラリアでつくられるポートワインタイプの酒精強化ワイン「タウニー」の空き樽で熟成させたオーストラリア産シングルモルトウイスキーです。蒸溜年は2015年で、熟成に使用されているタウニーの樽は、
ファーストフィルとリチャーした樽の2種を使用しています。

・サンフランシスコ・ワールド・スピリッツ・コンペティション2022最高金賞「ダブルゴールド」受賞

バスカー シングルポットスチル アイリッシュウイスキー

バスカー シングルポットスチル アイリッシュウイスキーは、ブレンデッドアイリッシュウイスキー「バスカー」の構成原酒の1つであるシングルポットにスポットを当てた製品です。
モルト(大麦麦芽)と未発芽の大麦を原料に使用し、ポットスチルで3回蒸溜したアイルランド特有のポットスチルウイスキーです。
バーボン樽原酒とシェリー樽原酒をバランス良く使用し、味わいの引き立つ44.3%でボトリングしました。

バスカー シングルグレーン アイリッシュウイスキー

バスカー シングルグレーン アイリッシュウイスキーは、ブレンデッドアイリッシュウイスキー「バスカー」の構成原酒の1つであるシングルグレーンにスポットを当てた製品です。
コーンとモルトからつくられるグレーンウイスキーで、バーボン樽原酒とマルサラワイン樽原酒をバランス良く使用し、味わいの引き立つ44.3%でボトリングしました。

バスカー シングルモルト アイリッシュウイスキー

バスカー シングルモルト アイリッシュウイスキーは、ブレンデッドアイリッシュウイスキー「バスカー」の構成原酒の1つであるシングルモルトにスポットを当てた製品です。
ポットスチルで3回蒸溜したバーボン樽原酒とシェリー樽原酒をバランス良く使用し、味わいの引き立つ44.3%でボトリングしました。

スターワード ジンジャービアカスク #6

スターワード(Starward)は2007年メルボルンにて、創設者デイヴィッド・ヴィターレの「世界中の人に誇りをもって提供できるオーストラリアならではのウイスキーをつくる」というシンプルな1つの夢から始まりました。

彼は夢の実現のため、伝統にとらわれず、オーストラリア産赤ワイン樽で熟成を行いウイスキーをつくり上げました。
それらのウイスキーは彼の人柄とオーストラリアの風土を取り込んだような、気取らずカジュアルに楽しめるウイスキーに仕上がっています。

そのようなウイスキーづくりが評価され、2018年にはアイコン・オブ・ウイスキーより「ベストオーストラリアンウイスキーイノベーター」を受賞しています。

スターワード アンエクスピーテッド

スターワード(Starward)は2007年メルボルンにて、創設者デイヴィッド・ヴィターレの「世界中の人に誇りをもって提供できるオーストラリアならではのウイスキーをつくる」というシンプルな1つの夢から始まりました。

彼は夢の実現のため、伝統にとらわれず、オーストラリア産赤ワイン樽で熟成を行いウイスキーをつくり上げました。
それらのウイスキーは彼の人柄とオーストラリアの風土を取り込んだような、気取らずカジュアルに楽しめるウイスキーに仕上がっています。

そのようなウイスキーづくりが評価され、2018年にはアイコン・オブ・ウイスキーより「ベストオーストラリアンウイスキーイノベーター」を受賞しています。

アンエクスピーテッドはノンピート麦芽を使用し、赤ワインの樽で熟成させた2007年蒸溜のシングルモルトを、ピートの効いたアイラモルトの樽(バレル)で追熟して仕上げることで、スモーキーなキャラクターを纏わせたユニークなオーストラリアンウイスキーです。

赤ワイン樽を熟成に使用するスターワードの特徴である熟した赤いベリーのフルーティなフレーバーに、海のような塩気を含んだアイラモルトのスモーキーさが調和した魅力的な味わいのこのウイスキーは、スターワードの新たな一面を感じることが出来る1本です。

英国のザ・スピリッツ・ビジネス主催のコンペティション「ザ・ワールドウイスキー・マスターズ2021」のオーストラリアンシングルモルトの部門で、最高賞の『マスター』を受賞した注目の限定商品です。

サイレントプール ジン ジャパンエディション

サイレントプール ジン ジャパンエディションは蒸溜所初となる地域限定エディションで、桃、和梨、金柑、ゆずピール、ウーロン茶を使用した日本市場向けジンです。
2020年のウィスク・イー20周年を記念し、地域限定商品をリリースしていない蒸溜所が特別に企画してくれた限定商品です。
桃と和梨の風味がとてもきれいに表現されたジャパンエディションを、ぜひお楽しみください。

スターワード フォルティス

スターワード(Starward)は2007年メルボルンにて、創設者デイヴィッド・ヴィターレの「世界中の人に誇りをもって提供できるオーストラリアならではのウイスキーをつくる」というシンプルな1つの夢から始まりました。

彼は夢の実現のため、伝統にとらわれず、オーストラリア産赤ワイン樽で熟成を行いウイスキーをつくり上げました。
それらのウイスキーは彼の人柄とオーストラリアの風土を取り込んだような、気取らずカジュアルに楽しめるウイスキーに仕上がっています。

そのようなウイスキーづくりが評価され、2018年にはアイコン・オブ・ウイスキーより「ベストオーストラリアンウイスキーイノベーター」を受賞しています。

スターワード ドルチェ

スターワード(Starward)は2007年メルボルンにて、創設者デイヴィッド・ヴィターレの「世界中の人に誇りをもって提供できるオーストラリアならではのウイスキーをつくる」というシンプルな1つの夢から始まりました。

彼は夢の実現のため、伝統にとらわれず、オーストラリア産赤ワイン樽で熟成を行いウイスキーをつくり上げました。
それらのウイスキーは彼の人柄とオーストラリアの風土を取り込んだような、気取らずカジュアルに楽しめるウイスキーに仕上がっています。

そのようなウイスキーづくりが評価され、2018年にはアイコン・オブ・ウイスキーより「ベストオーストラリアンウイスキーイノベーター」を受賞しています。

テンプルトン ライウイスキー 6年

テンプルトン ライは、禁酒法時代の米国でギャングたちを中心に密かに愛飲されていたライウイスキーをオマージューし、その約70年後となる2006年に復活。

ライ麦を95%も使用することで生まれる芳醇な味わいは、ライウイスキーの最高峰のひとつとして米国内外で親しまれています。

2018年には原点であるアイオワ州テンプルトンの町に蒸溜所を設立し、よりオリジナルに近いライウイスキーを目指しながら、そのクオリティーをさらなる高みへと昇華させています。

テンプルトン ライウイスキー 6年はヘビーチャ―したアメリカンホワイトオークの新樽で最低6年間熟成。

複雑な香りにスムースな飲み口、そして深く芳醇な味わいから続く長い余韻は、ぜひストレートやロック、ショートカクテルでお楽しみください。